読み終わってまた再読するのを楽しみにする自分がおりました。



いつもありがとうございます。

フローラさんの本をじっくり読みたくて、

カフェに行って本を読むという優雅で

贅沢な予定を作り一気に読みました。


あと何回読むだろう

読み終わってまた再読するのを

楽しみにする自分がおりました。


文章を読んで言葉を理解し、

外の景色を眺めながら内容を想像しながら感じ、

ゆっくりと身体に沁みていく


わからないものはわからないままに、

わかる時を楽しみしている私です。