「そうなるものが、そうなる」
今月もお手紙をありがとうございました。 すごく読み応えのある小説のようなお手紙でした。 繰り返し読み、癒されています。 さて、 先月は「健康の祓い」をありがとうございました。 患者さんを持ち上げて痛めた脇腹、息を吸うのも辛かったのに消えました。 お願いを送った1時間後には周辺の痛みが消え、芯だけが残る感じでした。 「一回でこんなに取れるなんて、すごいなぁ。この痛みの芯だけ、数日かけて自己治癒すればいいんだな」と思いっておりましたが、 なんと3時間後には芯まで完全に消えていました。 私は理学療法士です。基礎医学の知識はあり、その上で体感なのですが。 今回のフローラさんの祓いは、自然治癒の速度を超高速に早送りしている感じでした。 魔法ではなく、違和感も不自然もなく、無理もなく、 「そうなるものが、そうなる」 というフローラさんの表現のままに、「そう」でした。 死人を生き返らせるような「魔法」なのではない、 フローラさんの観察で、あるべきようになるものでした。 ほんとうに、ありがとうございました。 【著書】 2024年2月刊行
2022年2月刊行
【妖精の庭】
