この安心感を味わえたときの幸せな感覚はたまらなかったです



先月置いていきたいわたしは、

「足りないと思うわたし」でした。

お金に関してよく思ってしまうから

というものでした。


毎月の足りない分は

ボーナスで補う生活をしており、

貯金が少しずつ減っていました。

そんななか、

私も新しい講座に申し込み、

いよいよ底が見え始めているような

危機を感じていました。

しかも残高に関しては

呆れられる気がして夫に言えず、

1人で悶々としておりました。


でも、ちゃんと収支について話しあえ、

その話し合いの中で、

夫の優しさに触れ、

とても大きい安心感を得ました。

わたしには愛情も安心もあって、

生活できているのは

お金があったからだと感じられました。

安心が私にはあったと感じられたとき、

体の力みが終わりました。

息を大きく吸えて、

緩んだ感覚を味わえました!


フローラさんが以前、
ラジオトークで

なんでもっともっとってなるの?

あぁよかったな、でいいじゃない?

とおっしゃってたのが

とても印象に残っていました。

それができてなかったからです。


この安心感を味わえたときの

幸せな感覚はたまらなかったです。















【著書】



【妖精の庭】