ああだこうだとウダウダしている私を妖精さんと脳内フローラさんが「もうええから行きな〜」と背中を軽やかに蹴られたような感じです



花ツバメのこだわりや、

以前ラジオトークで話されていた

封筒ひとつにも

作られるまでの

ひとつひとつの過程があるお話。

それを聞いて、

私の生活はまだまだ丁寧さが

足りないなと思いました。

観察すると言うことが

つい抜けがちになって

滞りを生むのはこういうことなんだなと。⁡


フローラさんの

ラジオトークお休み中の今、

以前のライブを聞きなおしていますが、

聞くたびに滞りが

少しずつ流れていくのが今はわかります。


今月の妖精さんは

とってもパワフルでした。

変わることが出来ているようで、

あんまり変わっていない

自分を見つけてしまい

ションボリして

先月は半ばやけっぱちで

妖精さんにおまかせしたのを

思い出しました。

(先月の自分のメールは

今見返すとグダグダでした。

すみません。)


何かきっかけがあった訳でもなく、

今月は思ってから行動までのスピードが

今までの私とは段違いです。

失敗したくない思いが私はとっても強くて

考えるだけで行動に

移さない事もありましたが、

今は何故か失敗してもいいや

行っちゃえやっちゃえ大丈夫!

と不思議と思うようになりました。⁡


いつもと同じを変えてみたくて、

日常を意識して少し変えてみよう

となんだか急に思うようになり、

自分で自分の変化にびっくりしています。

そうするようになってから

滞りが流れる流れる。

滞っているという自覚すら

今までの私は曖昧でした。

⁡
ああだこうだとウダウダしている私を

妖精さんと脳内フローラさんが

「もうええから行きな〜」

と背中を軽やかに蹴られたような感じです。

仕事をしたり、動いていたり

何かを作っていたりしている方が

私は癒されるんだ整うんだと体感しました。

この度は蹴飛ばして下さって

ありがとうございます!















【著書】



【妖精の庭】