今思い出しても温かい不思議な感覚になります
フローラさんこんにちは。 先日のパーティーでお目にかかれてとても嬉しかったです。言葉がまとまらず5ヶ月もお手紙の返事を書いていませんでした・・・。今月は思いつくままに書かせてください。( * . .)” 『パーティーがとても心地よかったこと』 挨拶をされているフローラさんのお声を聞いたとき、全身の力がフワッとゆるむ不思議な感覚がありました。 こんなに心地よいイベントは初めての体験でした。わたしは大勢があちこちで話している空間が苦手です。 終わったあと、緊張の糸が切れたかのようにゲッソリします。「疲れた」と思い何もしたくなくなります。 しかしフローラさんのパーティーではそれが全くありませんでした。身体がホワホワして、パーティーのあとも元気に活動できました。今思い出しても温かい不思議な感覚になります。 みんなフローラさんが大好きで、フローラさんを好きな方はみんな優しくて、誰もジャッジをしない、皆さんが自分自身で在るだけ。どう言葉にして良いかわからないのですが、とにかく心地よかったです。 対面でフローラさんから言葉をいただけるとも思っていませんでした。 2時間で全員と言葉を交わしてくださったフローラさん。やさしい王様だ、と思いました。 みんなやさしい王様が大好きでここに集った民(?)なんだと思いました。 『フローラさんにかけていただいた言葉』 わたしの発信は、フローラ哲学に似ていると思っていました。(おこがましすぎる) わたしの思想は、フローラ哲学からも大きく影響を受けています。原始仏教(ヴィパッサナー瞑想)とフローラ哲学はわたしの中で同じことを言っているように感じるからです。(本講座を受けたら全然違うとわかるのかもしれないです) 自分が発信をする中で、フローラさんの真似になっているのではないか、わたしは自分の言葉で書けているのだろうか、とずっと気になっていました。 わたしはこのコミュニティーにいてはいけないのかもしれない、と意味不明な思考が出てきていました。 そんなことを思っていたのは当たり前にわたしだけでした。フローラさんが「自分の言葉で書こうとしている」(補正が入っているかも)と言ってくださって、「大丈夫なんだ」と思えました。フローラさんの優しいまなざしに癒されました。 圧倒的に大きく優しい存在を目の前にして、癒されたと同時に、自分の浅はかな思考、視野の狭さ、視点の低さが恥ずかしくなりました。 これからもわたしがわかることだけ言葉にしていこう、それを積み上げていこうと思いました。正気に戻りました。 【著書】 2024年2月刊行
2022年2月刊行
【妖精の庭】
