人生、何があるか分かりませんね。



先日はインスタライブで中東情勢についてのフローラさんのリアルなお話、ありがとうございました。

私、悩んでいたんです。
イラン攻撃などニュースで知っている・ドバイの状況をフローラさんが発信くださっていた・・・、そんな中でそのことに触れずにいていいのだろうか?何かメッセージを送った方がフローラさんの心が元気になるだろうか?
いや、こういう時こそ『花神』にも書いていたように、私は笑っていたらいいのではないか。
どんな言葉を送ったらいいのか分からない、でもそのまま何も送らないのも違う気がする・・・悩んで悩んで送ったのが「無事で良かったです」みたいな内容でした。もうっ!自分が恥ずかしい。
なので、先日のインスタライブではフローラさんの思っていることを聞くことができて良かったと思いました。
今年は桜の開花が早いと聞きました。
ドバイへ戻られる前に、綺麗な桜が見られますように・・・・。

今月は、落ち着かない状況の中で、お手紙2通もありがとうございました。
テレビでは報道されない現地でのお話や、普段とは違う体験をしたからこそ気づかれたお話、
そんなお話を共有してくださって、今までは遠い国の自分には関係ない出来事だったものが、自分も体験するかもしれない起きうる出来事なんだと感じました。
本当に仲良くが1番です。

国同士になると負けを認めるのは難しいですね。
そこには色んなものが含まれてしまうので。
世の中が平和になりますように。

3月6日予定だった本講座25期の5日目、延期になったことは、私にとってすごく嬉しいことでした。
事情が事情なので、喜ぶべきではないのですが、「あぁ、もう少しフローラさんと繋がっていられる」と思ったからです。
“妖精の庭”にも入っている、“公式LINE”も登録している、フローラさんの発信も見ている、繋がりがなくなるわけではないのですが、Zoom越しとはいえ、フローラさんと同じ時間を共有し、言葉を交わし、私の存在も認識してもらえる時間、そんな時間がもう少し先まであるなんてラッキーと思っています。この“認識してもらえる時間”ってとっても重要だと思っていて、フローラさんの世界に存在できてるんだな私、ルンルン♪って思うわけです。好きな方の世界にいられるって、とっても幸せなことだと思うんです。

Grandirを受けたいし、本講座の再受講もしたいと思っています。
ですが、25期を受ける前に“壺”を色々と買ってしまい、しかも、正社員を辞めてパート勤務・・・。
なので、受講のための十分なお金がないのです。
今思えばあの時はパニックでした。

今の自分にピッタリなお金が今の収入なのだろうと思いますが、「あー、お金足りない」と思うのは、整っていないからでしょうか?
あっ、整っていないのは間違いないです。部屋が片付けられないので(^^;;
体感的にも、部屋にいるのは落ち着かないので、まずやるべきは部屋の片付けなのかしら?と思うんです。
でも、人が来ないからいいやと思うのか、なぜか出来ないので今はそのまま置いておきます。
何を言っているの?そこが大事でしょ!とフローラさんに思われるかしら?とビクビクしています。

不安由来8割、愛由来2割くらいな感覚で、今月末から週末にカフェでアルバイトをすることにしました。
不安由来8割と思ったのは、正社員で働いていた時と比べて10万近く収入が減ってしまい、お金が足りないと感じたからです。
愛由来2割は、他のこともしてみたいなという好奇心。
図書館のような静かな空間でアルバイトしたいなと何となく思っていた時に、ちょうど図書館の敷地内にあるBook cafeがスタッフ募集しているのを見つけて、応募しました。
昨日面接をしていただいて、本日採用の連絡をいただきました。わーヽ(´▽`)/
スタッフ募集を見つけたのが3月7日。その前までは、カフェで働こうなんて思ったこともなかったのに、一週間後には面接を受けて、初出勤は3月28日の予定。人生、何があるか分かりませんね。

フローラさんは、「目標を決める必要はない」とおっしゃいますが、本当にその通りだと実感します。
1年前は、眼科で医療事務のパートをしていて、カフェでアルバイトをするようになるなんて想像もしていませんでした。
だって、今働いている眼科も、今度アルバイトに行くカフェも、1年前はなかったんです。
もちろん出来る構想はあったかもしれませんが、建物はなかったし、世間に公表もされてもいませんでした。
想像できるわけないですよね。
1年前は、WEB広告のお仕事して、LP制作してるんだー!って思っていました。
全然違うことをしている自分に笑えてきます。
こんな風に、目の前に現れたことを1つ1つ選択して、楽しみながら今を積み重ねていきたいと思います。











【著書】
2024年2月刊行



2022年2月刊行



【妖精の庭】