生け捕りにしてやる
このnoteはまだ500名くらいしかフォロワーさんがいないのですが、まさかの5分の1の方が有料記事を買ってくださいまして、いやーもう本当に嬉しい。そして懐かしいことを思い出しましたよ。 わたしが須王フローラとしてビジネスを始めたとき、アメーバオウンドという無料ブログに記事を書いていたんです。 当時のフォロワーさんは250名くらい。250名って少なく思いますでしょう?でもね、すべてはあそこから始まったのですよ。 このエピソードはまた有料記事にします。これからビジネスを始める人、始めてみたはいいけれど上手くいっていない人の励みになると思いますので、少々お待ちください。 そして、公式LINEに感想くださったみなさま、どうもありがとうございました。嬉しいです。反応してもらえるって嬉しいね。 みなさん、コメント欄解放しているので、noteにもコメントしてくださいね。 さて、これを読んでいる海外勢のみなさんはもうすっかりホリデーの空気感かと思いますが、ドバイももれなくそんな感じです。娘のクラスメイトたちも徐々に、そして自主的に、海外に脱出し始めています。 へぇ、勝手に休んでいいんだ!と去年衝撃を受けまして、我が家も今年は1週間早く夏休みに入ります。今日そのことを学校に伝えたら、「理由のない欠席」扱いですからね!ってメッセージがきましたがw、まぁいいや特に気にせずホリデーしちゃおうっと。 そうです、何度も何度もしつこいですけれど、いよいよケニアです!シンバー! 中学生のときから行きたくて、でも海外旅行なんて年に1回か2回でしたから、そんな貴重な機会にケニアは選択肢に上がらなかったんですよ。1回しか行けないなら、フランスとかイタリアとか、もっとメジャーな場所に行きたくなるじゃない。 多分、ドバイに暮らしていなかったらケニアには行かなかったかもしれないなぁ。ドバイからならケニアは近いんです。ヨーロッパも近い。 もうちょっと近かったらエコノミーで行けたけれど、そこまでは近くない。残念。 ちなみにこれまでに行ったことのある国は20カ国くらいですが、繰り返し行っているのが、フランス、スイス、ハワイです。 今一番興味があるのはイギリス。住みたいのはスイス。 いつかスイスに暮らしたいなーと思いつつ、そんな財力があったら別のことがしたくなるだろうなーと思うので、きっと憧れだけで終わるはず。 ま!それはそれでオッケーイ。 それでですね、来月の妖精の庭はケニアの音源もしくは動画(できたら両方)をプレゼントしますので楽しみにしていてください。 2年前にはハワイ島の音源をプレゼントしました。あれも良かったですよね〜。 ハワイ島のジャングルで、夜に撮った音源なんです。 建物の外に出て、空には無数の星たち。 木々の擦れる音、鳥の声、カエルの声、動物たちの声。 遠くからはクジラの鳴き声も波の音も聞こえる。 夜は昼間より騒がしいことを知りました。 空を見上げると、天がぐるぐると回っていて、今わたしは宇宙を見上げているのではなく、宇宙にいるんだということがよくわかります。 人はふとどこか遠くに行きたくなるけれど、どこにも行かなくたって今ここが世界の果てなんだと気付かされる感覚でした。 それは中東の砂漠でも感じますね。 どこまでも続く砂。何もないんですよ、ずっと砂。 遠くまで続く砂の向こうに沈む大きな太陽。 ゆらゆら動く太陽と大気の境界線。 太陽が沈むと砂漠の気温は急激に下がり、夜はダウンジャケットが必要なほど。 宇宙にいるんだなと思いました。太陽と共に生きている。宇宙の中で生きている。 今回はそのアフリカバージョンです。 人類が誕生したとされる土地で、一体何を感じるのか。あぁ楽しみだなー。 インスタのストーリー、楽しみにしていてくださいね! あ、あと。 来月の庭の企画として「妖精の庭メンバー限定インスタアカウント」を作ります。そちらでライブ配信をしてみようという試みです。 といっても自由参加ですよ。もちろん。 妖精の庭の良さはゆるさだと思っていますので、参加するアカウントはメインアカウントじゃなくていいですよ。参加していることを他人に知られたくない人だっていると思いますので。 アカウント情報をお手紙に書きますから、ご興味のある方だけご参加くださいね。500名のうち、何人が参加してくださるのか。ふふふ^^
それでは、今日はこれだけです!
国際運転免許をピックアップに行ったら駐車場で鳥に襲われたので、シャワー浴びてきますw腹立つw びっくりでしたよ、初体験。 ぎゃ〜〜〜と思ったけれど、3回足で頭をガッとされたら、もうこっちも怒るよね。バッと着ていたシャツを脱ぎ、次飛んできたら生け捕りにしてやる!と睨みつけたらもう2度とこっちに近寄ってこなかったというーーー う〜〜〜!とり!!!かしこ!!!
というわけで、おやすみなさい。
明日はGrandirです!
須王フローラ
